■ 第18回 北海道臨床工学会 開催概要    

会期 : 2007年12月2日 (日曜日)  会場 : 札幌コンベンションセンター

〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 TEL 011-817-1010

盛会御礼

特別講演1題、ランチョンセミナー2題、一般演題45題 参加者総数約400名

■学会長  真下 泰 (札幌社会保険総合病院)  
■学会事務局長 高橋 秀一 (NTT東日本札幌病院)
■会 期 2007年12月2日 (日曜日)
■受付開始 8時30分
■開 演 9時30分 (開会式)
■会 場 札幌コンベンションセンター   http://www.sora-scc.jp
〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
TEL 011-817-1010 FAX 011-820-4300
■参加費 会員\1,000 賛助会員\2,000 非会員\3,000 学生\500
■演題登録期間 2007年10月18日(木)〜11月14日(水) 演題登録は締め切りました。
(演題受付はオンライン登録のみ)  
■特別講演
第一会場 (中ホールA)
司会 NTT東日本札幌病院 腎臓内科部長
深澤 佐和子  先生

CKD(慢性腎臓病)の基本的な考え方
  〜臨床の現場に与えるインパクト〜
講師  聖マリアンナ大学病院腎臓・高血圧内科教授
木村 健二郎  先生

共催 : 中外製薬株式会社
■ランチョンセミナー I

第一会場 (中ホールA) 12:00〜13:00
司会  札幌北楡病院 副院長
久木田 和丘  先生

医療機器安全管理責任について
講師  亀田総合病院 医療技術部 ME室長
高倉 照彦  先生

共催 : 鳥居薬品株式会社
■ランチョンセミナー II
第二会場 (中ホールB) 12:00〜13:00  ビデオランチョン
司会  岡山大学病院 集中治療部
片山 浩  先生
テーマ 『急性血液浄化療法におけるメディエーター制御の方向性』

第1演題  CRRTによるサイトカイン除去とHMGB−1制御
講師  和歌山県立医科大学 集中治療部 救命救急センター
中 敏夫  先生

第2演題  敗血症性ショックに対する血液浄化法のアプローチ
札幌医科大学 救急集中治療部
講師  今泉 均  先生

コメンテーター
旭化成クラレメディカル(株)アフェレーシス事業部 
東日本営業部 学術担当  平田 憲子  先生

共催 : 旭化成クラレメディカル株式会社
■機器展示ブース 107・108会議室 9:45〜15:30

参加企業

 旭化成クラレメディカル株式会社
 日本シャーウッド株式会社
 株式会社ムトウテクノス
 ニプロ株式会社
 株式会社 JIMRO
 東レ・メディカル株式会社
 味の素ファルマ株式会社
 メディキット株式会社
 株式会社 トップ
 泉工医科工業株式会社
順不同

----------- ドリンクコーナー -----------

【協賛企業】

 キリンファーマ株式会社
 ガンブロ株式会社
 ノアインターナショナル株式会社
順不同

  発表者の皆様へご案内
皆様の積極的なご参加を頂き、毎年演題数が増えてきてきております。口演のみでプログラムを消化しきれない場合はポスターセッションでご発表頂く場合がございます。その際は学会事務局から連絡致しますのでご協力の程、お願い申し上げます。
ご発表頂きます時間の少なくとも30分前までに必ず会場受付にお越し下さい。試写と通過確認を致します。ファイルが開かないなどのトラブルを考え早めにお越し下さい。
一般演題は口演分、討論分とします。時間厳守でお願い致します。一般講演発表者は発表予定時間10分前には次演者席にご着席下さい。
全会場、コンピュータープレゼンテーションのみが可能です。35mmスライドでの発表はお受けできませんのでご注意下さい。発表中のスライド操作は発表者に行って頂きます。音声の利用はできません。
発表データファイルを保存したCD-R、USBフラッシュメモリのメディアをお持込み下さい。過去の例では、古いOSのPCで焼いたCD-Rのファイルが開けなかった、あるいはUSBメモリが受け付け後に読み込み不能となった事例がありましたのでCD-RとUSBフラッシュメモリの両方でお持ち頂くことを強く推奨致します。MOやフロッピーディスクなど他のメディアはご利用できませんので予めご了承下さい。
事務局にてご用意しておりますパソコン(Windows)にはOfficeXPのPowerPoint 2003をインストールしております。上記環境にて正常に作動するデータのご用意をお願い致します。
対応ソフトはWindows版MicrosoftのPower Pointのみです。
Macintoshで作成したファイルはWindowsで動作確認をしてからお持ち下さい。
動画は可としますが、そのファイルを作成したPC以外で再生する場合は動画へのリンクの再設定が必要になります。また事務局で用意するPCに動画再生に必要なVideo codecがInstallされていない場合は、再生できないことが多々ありますのでご自分のPCを持参して下さい。
ファイルの修正はPC受付コーナーで対応できるようにします。
フォントは文字化けを防ぐため、下記フォントを推奨します。
 ■日本語・・・・・MSゴシック、MS明朝
 ■英 語・・・・・Century、Century Gothic

  座長の皆様へご案内
座長の皆様は、ご担当セッション開始30分前までに「総合受付」に到着の旨をお知らせ下さい。担当セッション開始10分前には次座長席へご着席下さい。
担当セッションは必ず時間内に終了するよう格段のご配慮をお願い致します。

  討論、質疑応答でのお願い
討論の際は、所属・氏名を述べたのち要点のみを簡潔にご発言していただき、できるだけ多くの方の発言が得られるようご配慮下さい。活発な討論をお願い致します。
   

  演題登録について  演題登録期間は 11月1日(水)〜11月15日(水)です。

演題登録画面の入口はこのページの下段にありますが、必ず下記要点をひと通り読んでから登録して下さい。演題登録はオンライン登録を行います。郵送、メールでの演題受付は行いません。

推奨するブラウザのバージョン:InternetExplorer、Netscape共に version 4.0 以上、Safariはver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
演題登録に際しては、演題申し込み画面 の指示に従って必須項目をすべて入力して下さい。必須項目の入力漏れ、字数オーバーがありますと登録できません。


   字数、その他の制限
 演題名:全角50文字
 抄録本文:全角800文字
 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計) 全角1200文字
 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者) 15名まで
 登録可能な最大所属施設数 10施設まで

全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。アルファベットの直接入力は半角英数ですので1/2文字となります。
半角カタカナや丸数字,ローマ数字,特殊文字等の機種依存文字は使用できません。


   演題受領通知メールの確認  必ずご確認下さい!
演題登録後間もなく、貴殿が演題登録時に入力した電子メールアドレス宛に登録番号、演題受領通知が送信されます。
演題受領通知が届かない場合は、演題登録が完了していないか、登録した電子メールアドレスに誤りがあった可能性がありますので、学会事務局へお問い合わせ下さい。
受理通知・採択通知は郵便では送付致しません。採択演題の発表は当ホームページ上で行います。

   登録番号とパスワードについて  必ずご確認下さい!
オンライン演題登録をした後は、確実に登録されていることを確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認下さい。確認修正画面で登録番号とパスワードを入力し、アクセスが可能で貴殿が登録した内容が表示されれば確実に登録されていることになります。

   お問い合わせについて
演題登録プログラムに関する問い合せ・障害・改善要望点については、学会事務局へ連絡して下さい。UMIN事務局では一般の会員からの問い合せに回答することはできません。

   登録時の通信方法について
当学会ではオンライン登録および修正は原則として暗号通信の使用を推奨します。この暗号通信の使用により、第3者が貴殿のパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、 改ざんしたりすることを高いレベルで防ぐことができます。
ただし、PC環境やプロバイダの関係で暗号通信が使えない場合は平文通信をご利用ください。

   パスワードについて  重要です!
抄録を最初に登録する時に登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。登録番号、パスワードに関しての問い合わせには応じられませんので必ずメモをとるなど各自が責任を持って保管して下さい。演題応募時の登録番号とこのパスワードを用いることにより、受付期間中に限り登録後の変更が何回でも可能です。修正・確認は修正・確認画面 より行って下さい。

  演題登録フォーム  10月18日(木)〜11月14日(水) 締め切りました。

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